1,800円以上の注文で送料無料
オリュンポス(2) ハヤカワ文庫SF
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-15-03

オリュンポス(2) ハヤカワ文庫SF

ダンシモンズ【著】, 酒井昭伸【訳】

追加する に追加する

オリュンポス(2) ハヤカワ文庫SF

定価 ¥1,078

715円 定価より363円(33%)おトク

獲得ポイント6P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2010/10/15
JAN 9784150117795

オリュンポス(2)

¥715

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • SF
  • 火星
  • 地球関係
  • 古典人類
  • ポストヒューマン
  • 神々の対話
  • 謎解き
  • 緊迫感あふれる物語
  • 読者期待感
  • 高まる真実

深まる謎と緊迫感が魅力の物語が展開される中、登場人物たちの会話から新たな真実が浮かび上がります。これまでのストーリーで明かされてこなかった重要な要素が、神々の対話を通じて少しずつ解き明かされる様子は、読者にとって非常に興味深いものです。特に、火星と地球の関係や古典的人類とポストヒューマンとのつながりが描かれ、物語の奥深さを感じさせます。次巻での完結を前に、どのように風呂敷をたたむのか、期待が高まる一冊です。新たな展開に目が離せない、緊張感あふれるストーリーが繰り広げられています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2011/04/09

 オリュンポス2巻。  深まる謎に、どうやって風呂敷をたたむのか気になって、頁をめくる手が止まりません。

Posted by ブクログ

2010/11/10

二巻目で、この世界の成り立ちのなぞ解きが始まります。火星と地球の関係、古典的人類とポストヒューマンの関係。この物語の一つの仕掛けである、量子テレポーションの原理。そして3巻目では、何が待っているの。文庫本の3巻目は、今日発売になるはずです。結末が楽しみです。

Posted by ブクログ

2010/10/21

とんでもなく分厚く長い物語ですが、一向に気にならずに続きが読みたくなります。 QTやら量子やらの説明はよくわからないし、プルーストにもなじみがないですが、ストーリーが読ませます。 ハードカバー版で未読なので、次の最終刊が楽しみ。 文庫版の表紙イラストはちょっとひどい。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました