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3.4
59件のお客様レビュー
●2026年4月12日、図書館で借りて読んでる「あなたの中の「天才」の見つけ方」の163ページに出てくる。 他人の恐怖心: アメリカの作家エリザベス・ギルバートのエピソードは、自分の感覚を信じ、人生をかけた人の好例です。ずっと情熱の対象だった執筆に専念し書き上げた小説『食べて、...
●2026年4月12日、図書館で借りて読んでる「あなたの中の「天才」の見つけ方」の163ページに出てくる。 他人の恐怖心: アメリカの作家エリザベス・ギルバートのエピソードは、自分の感覚を信じ、人生をかけた人の好例です。ずっと情熱の対象だった執筆に専念し書き上げた小説『食べて、祈って、恋をして』(のちに映画化)は、世界的なベストセラーとなり、ついに彼女は作家として認められるようになりました。小説が売れるまでは、誰も可能性を信じてくれなかったそうです。
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8年前に購入し、積本に。 11月から読み出してやっと読み終わった。 とにかく長い笑 3章のインドネシアが1番面白かったかな。 印象に残った言葉は 人間が湧き出る全ての感情に対して 【あなたを愛している、あなたをぜったいに見捨てない。あなたのことは、わたしがいつも引き受ける】
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内容は興味は前からあって、機会がありやっと手に取れたけど、半分くらいで挫折してしまった…。 いつか、映画は観たいな(って、2010年刊行)
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