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なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか 世界的貧困と人権
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 生活書院 |
| 発売年月日 | 2010/03/25 |
| JAN | 9784903690520 |
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なぜ遠くの貧しい人への義務があるのか
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商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
原文のせいなのか翻訳が悪いのか私の理解力がないのか、書いてあることがさっぱり分からなくて途中で読むのをやめました
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「生命毀損的貧困」(life-threatening poverty) 【本書の中心的主張】 現行のグローバルな制度的秩序がきわめて不正義であるということ、そして世界の協力な国々によるこの秩序の継続的な押し付けが、1つの大規模な- 全人類史上において最も重大ではないとしても、おそらくは最も大規模な- 人権侵害を構成しているということである。p9 深刻な貧困は急速な人口増加と因果的に連関しており、そしてその急速な人口増加は環境悪化の主要な駆動因の1つなのである。p13 「弁明的ナショナリズム」(explanatory nationalism) p41 「仮定的基底線」の設定 p51 どのような制度の設計もそれが大規模で回避可能である人権の欠損を予見可能であるのに生み出す場合は不正義なのだ。p51 【国連の揶揄】 その経営や政策決定は富裕諸国によって統御されながら、世界の貧困層の公式の擁護者として自らを宣伝する。p54
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