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蔵書まるごと消失事件(1) 移動図書館貸出記録 創元推理文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 2010/02/25 |
| JAN | 9784488297022 |
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蔵書まるごと消失事件(1)
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蔵書まるごと消失事件(1)
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商品レビュー
2.5
30件のお客様レビュー
外国の本にありがちな冴えないドジで世渡りが悲しいくらい下手くそな主人公もの。一応ミステリなのかしら?伸ばして伸ばしてオチも薄め。 いかにも翻訳な文章なのも辛かった。 笑いのツボからキャラクターまで、お国柄が隔たりすぎてて共感もできず。ちょっと苦手なタイプの小説でした。
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司書たるもの、本を利用者から守るべき立場である事。 利用者は本を愛している者たちであること。 それだけは評価して★2で。 あとは、邦訳ミステリ(なのかもあやしい)にありがちな 失敗を数多く重ねてしまっていて、 ページを繰る毎に読む気を削ぐ一方でした…。 コーラとバーガーで頭が詰...
司書たるもの、本を利用者から守るべき立場である事。 利用者は本を愛している者たちであること。 それだけは評価して★2で。 あとは、邦訳ミステリ(なのかもあやしい)にありがちな 失敗を数多く重ねてしまっていて、 ページを繰る毎に読む気を削ぐ一方でした…。 コーラとバーガーで頭が詰まっているなら楽しめるのかも? 本好きにはたまらないという売り文句でしたが、 本好きならカッコ書きの説明(しかもうんざりする程多い!)も要らないだろうな…。 悔しいので最後まで読みましたが、 解説には海外でドラマ化されるみたいなこと書かれてましたが、 ほんとかよ!!(笑)
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
話自体は正直たいしたことなくて、 最後に「あ、これ、ミステリだったっけ」ってくらい とってつけたような盗難事件でしたが、 文中に散りばめられた書名・作家名・登場人物etc.が ものすごいクスグリで、本読みにはとっても楽しい!です。
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