- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 児童書
- 1205-02-10
ライオンとであった少女
定価 ¥1,760
220円 定価より1,540円(87%)おトク
獲得ポイント2P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:6/2(火)~6/7(日)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
6/2(火)~6/7(日)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 主婦の友社 |
| 発売年月日 | 2010/02/28 |
| JAN | 9784072628751 |
- 書籍
- 児童書
ライオンとであった少女
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ライオンとであった少女
¥220
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
4
5件のお客様レビュー
HIV、少女割礼、児童売買などのアフリカの現状やイギリスの社会福祉の手厚さ、養子縁組の流れを学べる。 ①タンザニアで過酷な暮らしをする少女と、②イギリスで何不自由なく暮らす少女の話。 初めは全く違う環境、話が①と②で分かれてるように感じるけど、最後に2人が巡り合った時は感動した。
Posted by 
タンザニアの少女アベラ、アフリカの抱える様々な問題が描かれる。これでもかというくらいに過酷な問題。そのなかで自然の美しさと生きる人たちの気持ちのきれいさ。アフリカで救われる話でないのがちょっと残念。
Posted by 
感動的であるし、いまも世界のどこかで起こっている問題に目を向けさせてくれる作品でもある。 しかし、ふたりの少女の一人称が交代するのみならず、それぞれを三人称で語った4通りの話法の交代はなんとかならなかったのか。それぞれ書体を変えて区別しやすくしてくれているようだが、それもむしろわ...
感動的であるし、いまも世界のどこかで起こっている問題に目を向けさせてくれる作品でもある。 しかし、ふたりの少女の一人称が交代するのみならず、それぞれを三人称で語った4通りの話法の交代はなんとかならなかったのか。それぞれ書体を変えて区別しやすくしてくれているようだが、それもむしろわずらわしい。 原題"Abela"を「ライオンとであった少女」とした邦題も、適切でないように思う。 ふたりの少女の話が同時進行しているようなのだが、実際に同時進行なのか、時間がずれているのか確信がもてないまま読むことになったのは、あるいは自分に読み落としがあったのかもしれないけれど。 アベラとローザの話がどこかで交叉するであろうことは予想できたが、さあここだと思ったところで肩すかしされたり、伏せられていた事実に驚かされたり、ミステリ的なおもしろさはあった。
Posted by 
