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自由をつくる自在に生きる 集英社新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2009/11/16 |
| JAN | 9784087205206 |

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商品レビュー
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155件のお客様レビュー
・コンテストや競技、あるいは競争というイベントの時だけに「やった!」という達成感がある。 とりもなおさず、それは自由を獲得したというよりかは、不自由から解放されただけで、単に自由の出発点に立ったにすぎない。 ・目指すものは、自分で決めなければ意味がない。 本当の自由がそこから始...
・コンテストや競技、あるいは競争というイベントの時だけに「やった!」という達成感がある。 とりもなおさず、それは自由を獲得したというよりかは、不自由から解放されただけで、単に自由の出発点に立ったにすぎない。 ・目指すものは、自分で決めなければ意味がない。 本当の自由がそこから始まる。 目指すものに向けて、少しずつ近づいていく自分、それを体感する楽しさ、そして、おそらくはたどり着けないかも知れないそのゴールを思う時の仄かな虚しさ、でも、とにかく、その前向きさが、自由の本当の価値だと思う。 ・考える。行動することは生きていることにほかならない。 ・その人が見た夢より素晴らしい現実はない。 ・好きにも、嫌いにも、人間は支配されている。 ・自由とは、ほおっておいて成り立つものではない。 常に磨かなければならない。 ・「生きる」とは結局「死」への抵抗だ。 ・「型」に価値があるのではなく、そこに込められた「心」がコンテンツだ。 ・願わない夢は叶わない ・諦めなければ挫折は訪れない ・生きているということはそもそも「目立つ」ということ。 ・生きていること自体が不安定。 ・自由も不安定。 ・
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〇なにごとも「自覚」が一番大切なことであり、これがすべての改革のスタートになる。(43p) 〇自分で決めたノルマに支配されることが、より大きな自由のためには不可欠となる。(174p) 〇守ることよりも攻めることが自由なのである。(181p) ★私も大体同じことを考えてきたの...
〇なにごとも「自覚」が一番大切なことであり、これがすべての改革のスタートになる。(43p) 〇自分で決めたノルマに支配されることが、より大きな自由のためには不可欠となる。(174p) 〇守ることよりも攻めることが自由なのである。(181p) ★私も大体同じことを考えてきたので、目新しさはなかった。もしかしたら、過去に森先生の文章を読んで自分の考えと思い込んだのかもしれない。 ★他人から見たら支配されているようでも、自分がそれを選ぶのなら、とやかく言われる筋合いはない。自由である。しかし、もし他の選択肢に気づいていないだけだとしたら話は別である。だから、自覚が大事だ。今の自分の選択が、本当に自分が望むことなのか、考えることが大事である。 ★自在になるためには、日々の鍛錬が必要で、それには少々の不自由が伴う。少しの不自由の積み重ねと引き換えに、大きな自由を得る、ということか。
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人間は気付かない内に支配を求めている。自由になる事を根底では拒否しているのではないか、そのほうが考えなくて楽である。著者の言葉には目から鱗である。 自由になる事はとても労力や忍耐力が必要なのかもしれない。まずは先入観や慣習から自由にしていきたい。もちろんこれを読んで自由を求めない...
人間は気付かない内に支配を求めている。自由になる事を根底では拒否しているのではないか、そのほうが考えなくて楽である。著者の言葉には目から鱗である。 自由になる事はとても労力や忍耐力が必要なのかもしれない。まずは先入観や慣習から自由にしていきたい。もちろんこれを読んで自由を求めないという判断も懸命だと感じる。自由は思ったより楽ではない自分との戦いなのである。
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