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龍馬を殺したのは誰か 幕末最大の謎を解く 河出文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 河出書房新社 |
| 発売年月日 | 2009/10/01 |
| JAN | 9784309409856 |
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龍馬を殺したのは誰か
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
現代ミステリーの手法を用いて、幕末最大の謎、などと言われたりする坂本竜馬暗殺の経緯を詳細に再現する本書。 調査は綿密であり、捜査過程も終始理論的に行われ、結論も非常に納得できる。またその過程で言及される江戸幕府の作り上げた法治国家としての日本の姿には驚きを禁じ得ない。 が、読み物...
現代ミステリーの手法を用いて、幕末最大の謎、などと言われたりする坂本竜馬暗殺の経緯を詳細に再現する本書。 調査は綿密であり、捜査過程も終始理論的に行われ、結論も非常に納得できる。またその過程で言及される江戸幕府の作り上げた法治国家としての日本の姿には驚きを禁じ得ない。 が、読み物としては爆発的につまらない。 文章に抑揚がなく、展開に盛り上がりもなく、供述と調書の検証、状況の再現と推論を繰り返す。 内容は悪くないが、せめて次の文章が読みたくなる何らかの仕掛けぐらい入れとおかないと、最後まで読んでもらえない。 もしくは、結論だけ読んでおしまいとか。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
坂本龍馬暗殺事件、真犯人、黒幕結局誰かわかりません。と言うか 定説どおりの結論で理由付けを少し肉付けしただけのような?内容でした。幕末最大の謎は残念ながら謎のままでした。
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購入:EGO(2010.12.30) 150年たった今も論争が絶えない竜馬暗殺事件を分かりやすく説明されてます。当たり前ですがテレビで見た竜馬とはイメージが違いました。
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