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三枚のカード 日本昔話「三枚のお札」より
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | フェリシモ |
| 発売年月日 | 2009/09/18 |
| JAN | 9784894324978 |
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三枚のカード
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三枚のカード
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商品レビュー
3.2
5件のお客様レビュー
何となく一発ギャグという言葉を思い出した。古本で百円だったので、何となく得した気分は味わえた。先生も結構雑な仕事もするのだなあという安心感ももらえてお得。
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私のお気に入りの一つだった三枚のおふだのパロディー版です。 「ゲーム」や「カード」に「携帯」と現代のアイテムが出てきます。 冒険する場所や時間を間違えたら危険な目に遭うということを遠回しに教えてくれているのかな。 しかし、この絵本は子ども達は楽しめるのかが疑問。 言葉の意...
私のお気に入りの一つだった三枚のおふだのパロディー版です。 「ゲーム」や「カード」に「携帯」と現代のアイテムが出てきます。 冒険する場所や時間を間違えたら危険な目に遭うということを遠回しに教えてくれているのかな。 しかし、この絵本は子ども達は楽しめるのかが疑問。 言葉の意味とかも理解して面白いと思えるのは高学年ぐらいの子になるかな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
高学年むき絵本。 昔話「三枚のおふだ」現代版。 昔話「三枚のおふだ」を知った少年。両親を亡くし、叔父の寺で暮らしているのだが、一人でいても寂しくない。山姥に会ってみたいからと、叔父の財布からカードを取り出し、夜の繁華街へと出て行く。 公園で出会った若い女が、栗なら家にあるからおいでとマンションに誘う。栗ごはんや栗ようかんなどを食べて、うとうとするが、女に1枚目のカード、プラチナカードを見せてしまい、お金まで引き出されてしまう。これは現実か?ゲームの世界なのか? ぼくは逃げられるのか? シュール。 谷川俊太郎さん、若い感覚で描いてる。絵もあってる。 若い女(やまんば)の顔が怖い・・・。
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