空ろの箱と零のマリア(2) 電撃文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-07

空ろの箱と零のマリア(2) 電撃文庫

御影瑛路(著者)

追加する に追加する

空ろの箱と零のマリア(2) 電撃文庫

定価 ¥649

110円 定価より539円(83%)おトク

獲得ポイント1P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/5(木)~11/10(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/5(木)~11/10(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング
発売年月日 2009/09/09
JAN 9784048680127

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/5(木)~11/10(火)

空ろの箱と零のマリア(2)

¥110

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.8

12件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 心理戦
  • 学園ミステリー
  • 所有者の悪意
  • 孤立の恐怖
  • 再会の運命
  • 不思議な出来事
  • 思考ゲームの巧妙さ
  • 絶望感の薄れ
  • マリアの存在感
  • 物語の深み

複雑な人間関係や心理戦が織り成す物語が展開される中、登場人物たちの思考ゲームやコン・ゲームの巧妙さが光ります。前巻に比べると絶望感や緊迫感は若干薄れたものの、物語は依然として魅力的で、特にマリアの存在感が際立っています。学校に戻った彼女を中心に、他の箱の所持者との対決がメインとなり、ストーリーは進行していきます。主人公の苦境がリアルに描かれ、引き込まれる要素は少し減ったものの、普通に楽しむことができる内容です。シリーズ全体の展開に期待を抱きつつ、物語の深みを感じさせる一冊となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2012/11/01

 1巻で騙しや衝撃的な展開は、ほぼ出尽くした感があるけれど、それでも面白い。 マリアが学校に戻ったあとは、話をどうすすめるかともおもったけれどもやっぱり、他の箱の所持者との対決ばかりがメインで進んでいくのか・・

Posted by ブクログ

2012/01/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

前回と違い今回は割と簡単に犯人が分かります。 ただそこにたどり着くまでの思考はすごく良かったです。 あと犯人の攻撃が容赦ないですね、こんなの実際にされたら発狂ものですよ。

Posted by ブクログ

2011/08/21

はこマリっ!の2巻です。 相変わらず面白いです。 主人公が結構ボロボロにされます。 自分はあんなのはなりたくないですね。 この作者のギャグは自分にはツボ過ぎます。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました