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はじめての音楽史 古代ギリシアの音楽から日本の現代音楽まで
定価 ¥2,200
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 音楽之友社 |
| 発売年月日 | 2009/04/10 |
| JAN | 9784276110168 |
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はじめての音楽史
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はじめての音楽史
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
感想と要約はこちらです。 ピュタゴラスと音楽 1 (01/11) http://ameblo.jp/rimacosmos/entry-12116197356.html http://rimaroom.jugem.jp/?eid=1831
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アンサンブルではマショーやデュファイを歌い、龍笛で雅楽曲を吹くのですから、西洋音楽史も日本の伝統音楽史も通史で読まなかったことが不思議なくらい。 ばらばらに入っていた情報が、なんとなく繋がっていくのがおもしろい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
3分の一が日本音楽の歴史であるところがうれしい。 どうも音楽というと、ヨーロッパに偏重していて、 アジアやアフリカ,中南米の音楽が置き去りに鳴っていることがある。 日本でも,沖縄やアイヌについてもふれているところが良い。 詩吟については記事がみあたらなかったので、どこまでを音楽と捉えているかの境界の問題かもしれない。
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