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白鯨(文庫版) まんがで読破
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白鯨(文庫版) まんがで読破

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白鯨(文庫版) まんがで読破

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 イースト・プレス
発売年月日 2009/03/03
JAN 9784781600802

白鯨(文庫版)

¥440

商品レビュー

3.6

9件のお客様レビュー

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2025/06/07

原書(と言っても翻訳版)挫折中のため、手に取ってみました。ここまで単純化できるストーリーではないような気もしますが、期待していた以上に良かったです。

Posted by ブクログ

2018/01/19

まんがで読破を読破するシリーズ。 今度はアメリカ文学にチャレンジ。 船長と白鯨の闘いの物語のようですが、かつては燃料を取るためにクジラが乱獲されていたという事実も忘れちゃいけない。

Posted by ブクログ

2016/06/06

伝説の白鯨(はくげい)を捕獲するためのお話。 鯨を捕獲するとランプなどの光の油が取れるので、漁師達は捕鯨につとめている。 鯨は大きさもあり、当時は突いて殺すので簡単に捕鯨できない。捕鯨の漁師の中のでも威勢のいいのばかりで、捕鯨に行く。 船長の宿敵(片足を奪われる)、白鯨をやっつけ...

伝説の白鯨(はくげい)を捕獲するためのお話。 鯨を捕獲するとランプなどの光の油が取れるので、漁師達は捕鯨につとめている。 鯨は大きさもあり、当時は突いて殺すので簡単に捕鯨できない。捕鯨の漁師の中のでも威勢のいいのばかりで、捕鯨に行く。 船長の宿敵(片足を奪われる)、白鯨をやっつけるのに乗組員の漁師が巻き込まれるというお話。 まんがで読んでも鯨との戦いの壮大さはわかる内容である。 ただ、捕鯨の粋を出ない内容だったので評価は低くなった。物語としてはもう一ひねり欲しかった。 アメリカでは1859年に国内で石油が発見されるまでは、鯨油の灯油ランプが必需品で、鯨は乱獲され、石油発見後も捕鯨は続けられました。

Posted by ブクログ