1,800円以上の注文で送料無料
中国歴史建築案内
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1212-01-39

中国歴史建築案内

楼慶西(著者), 高村雅彦

追加する に追加する

中国歴史建築案内

定価 ¥3,300

3,135円 定価より165円(5%)おトク

獲得ポイント28P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/28(水)~11/2(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/28(水)~11/2(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 TOTO出版
発売年月日 2008/11/10
JAN 9784887062955

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/28(水)~11/2(月)

中国歴史建築案内

¥3,135

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

5

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 中国建築歴史探訪
  • 中国文化美学
  • 宗教建築詳細
  • 地方建築多様性
  • 建築装飾の魅力
  • 視覚的学び体験
  • 歴史的建物の旅
  • 建築様式の違い
  • オールカラービジュアル
  • 教科書的知識提供

中国の歴史建築に関するこの書籍は、豊富な写真と分かりやすい説明が特徴で、視覚的にも楽しめる内容となっています。教科書のような構成ながら、建物の特性や装飾についての情報がクセのない形で提供されており、オールカラーの図版が多いため、見やすさも抜群です。特に宗教建築や庭園、地方建築のバリエーションが豊富で、中国建築の魅力を余すところなく伝えており、読者に感動を与えます。屋根の軒反り具合や、シンメトリーの美しさなど、中国特有の建築様式に興味を持つ人にとっては、非常に価値のある一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2016/04/22

おすすめ資料 第329回 (2016.4.22)   中国各地の名勝・名跡の建築物が、カラー写真入りで紹介されています。 紫禁城(第3章,p273-他)・天安門(第19章)・兵馬俑(p68-)・四合院(p224-)、他に莫高窟(p119-)や諸葛村(p105-)、穴居式家屋のヤ...

おすすめ資料 第329回 (2016.4.22)   中国各地の名勝・名跡の建築物が、カラー写真入りで紹介されています。 紫禁城(第3章,p273-他)・天安門(第19章)・兵馬俑(p68-)・四合院(p224-)、他に莫高窟(p119-)や諸葛村(p105-)、穴居式家屋のヤオトン(p239-)等々、約100カ所が掲載されています。 本書などで、その地の歴史や建築物について学び、気に入った所に、実際に足を運んでみてはいかがでしょうか?     【神戸市外国語大学 図書館蔵書検索システム(所蔵詳細)へ】 https://www.lib.city.kobe.jp/opac/opacs/find_detailbook?kobeid=CT%3A7200030282&mode=one_line&pvolid=PV%3A7200065176&type=CtlgBook 【神戸市外国語大学 図書館Facebookページへ】 https://www.facebook.com/lib.kobe.cufs/posts/968989013150804

Posted by ブクログ

2012/12/02

中国の宗教建築・庭園・城門の写真と説明が豊富で、感動の連続。中国建築に興味を持ち始めた自分にとっては言う事なしの本でした。モスク(清真寺)や、地方建築(福建省の円形土楼やトン族の村)などのバリエーションも豊富で、都市部以外の雰囲気もよく分かりました。 中国建築は屋根の軒反り具合が...

中国の宗教建築・庭園・城門の写真と説明が豊富で、感動の連続。中国建築に興味を持ち始めた自分にとっては言う事なしの本でした。モスク(清真寺)や、地方建築(福建省の円形土楼やトン族の村)などのバリエーションも豊富で、都市部以外の雰囲気もよく分かりました。 中国建築は屋根の軒反り具合が素敵です!

Posted by ブクログ

2009/10/19

読み終わった、というより見終わった、という状況。 明式・清式家具の本が欲しかったのだけれど見当たらず、やむなく買った本とはいえ、やはり「壺中天」やシンメトリーで成り立つ中国の歴史建築物は、どこか観念的な宇宙を感じさせて日本の建築物とはまた異なる面白さがある。シュリーマンの幕末の東...

読み終わった、というより見終わった、という状況。 明式・清式家具の本が欲しかったのだけれど見当たらず、やむなく買った本とはいえ、やはり「壺中天」やシンメトリーで成り立つ中国の歴史建築物は、どこか観念的な宇宙を感じさせて日本の建築物とはまた異なる面白さがある。シュリーマンの幕末の東アジア航海日記と併せて読むと、建築物の新旧にも眼が行ってさらに興味深い。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました