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大日本帝国の興亡(2) 昇る太陽 ハヤカワ文庫NF102
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大日本帝国の興亡(2) 昇る太陽 ハヤカワ文庫NF102

ジョン・トーランド(著者), 毎日新聞社(訳者)

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大日本帝国の興亡(2) 昇る太陽 ハヤカワ文庫NF102

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 1991/12/31
JAN 9784150501020

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商品レビュー

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2017/08/24

日本人は誠実を基とするのだが、国家中枢はウソつきがデフォルトのようだ。兵隊は殴られるのが当たり前だったそうだが、捕虜も殴って、殺す事も多数、生き残った人達も生きた心地がしなかったに違いない。大和魂はどこへいった。残虐な命令に背く軍人も多数いたとか。クズが出世するのは昔からなのか、...

日本人は誠実を基とするのだが、国家中枢はウソつきがデフォルトのようだ。兵隊は殴られるのが当たり前だったそうだが、捕虜も殴って、殺す事も多数、生き残った人達も生きた心地がしなかったに違いない。大和魂はどこへいった。残虐な命令に背く軍人も多数いたとか。クズが出世するのは昔からなのか、維新以降のことなのか。

Posted by ブクログ

2013/06/21

開戦、真珠湾、マレー沖、シンガポール、バターン、東京空襲、ミッドウェー等。 太平洋戦争については随分読んだが、アメリカ人側からのは考えてみれば初めて。ジョン・トーランドは間違いなく第一級の書き手だということが良く解る。

Posted by ブクログ

2007/10/02

日本が負ける様子が描かれていく。ミッドウェー海戦に負けてたとき、東条首相が隠蔽工作したこととは知ってたけど草鹿という海軍の人が敗北した事実を国民に伝えるべきだと主張していたことにびっくりした。

Posted by ブクログ