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ビーイング・デジタル ビットの時代
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ビーイング・デジタル ビットの時代

ニコラス・ネグロポンテ(著者), 西和彦(訳者)

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ビーイング・デジタル ビットの時代

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 アスキー
発売年月日 1995/10/31
JAN 9784756116048

ビーイング・デジタル

¥2,090

商品レビュー

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6件のお客様レビュー

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2018/10/28

wired・コンピューターとデジタルライフ・5位 mmsn01- 【要約】 ・ 【ノート】 (wired) 「アトムからビットへ」。ITバブル期の「聖書」となったデジタル論の基本図書。MITのメディアラボの創設者は、デジタル技術がもたらす社会変革を明るく鋭く予言した。 ...

wired・コンピューターとデジタルライフ・5位 mmsn01- 【要約】 ・ 【ノート】 (wired) 「アトムからビットへ」。ITバブル期の「聖書」となったデジタル論の基本図書。MITのメディアラボの創設者は、デジタル技術がもたらす社会変革を明るく鋭く予言した。 ◆ユーザーからのコメント 1990年代半ばに『WIRED』の影響で読んだ/ここからいまのぼくは始まった/懐かしい。この手の本を読みまくった。成毛さんの講演も聞きに行ったな

Posted by ブクログ

2017/02/28

物質から通信、ビットの事態になるということを記載している。1995年に書いたことが20年経ちようやく今実用に入っているものも多く、当時予測できたことは素晴らしいと思う一方で、進歩はそんなに早くないと思った。 ビットを理解する上でとても良かった。おそらく20年前に読んだら想像できな...

物質から通信、ビットの事態になるということを記載している。1995年に書いたことが20年経ちようやく今実用に入っているものも多く、当時予測できたことは素晴らしいと思う一方で、進歩はそんなに早くないと思った。 ビットを理解する上でとても良かった。おそらく20年前に読んだら想像できないことが多すぎて理解できなかったと思う。

Posted by ブクログ

2015/09/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

1982年にMITのMedia LabでNegroponte氏やSchmandt氏を訪問して話を聞いて以来、色々な刺激をうけて今の自分があるのだが、そのときに見学した多くの研究が現実になっていることに驚く。そして当時のアトム(物質)の世界がビット(情報)に置き換わっていくと言われたことに今更ながら先見の明があったと思わされる。今をときめくMedia Labだが、その当時から卓越した研究と研究者たちを輩出していることに敬意を表する。近所の友人の子がMIT、Stanford、Carnegie Melonに合格して迷わずMITを選択したのは正しい選択だと思った。これからのMedia Labが次の四半世紀にどんな新しい物を創り出すかとても楽しみだ。

Posted by ブクログ