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幕末維新と佐賀藩 日本西洋化の原点 中公新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2008/07/25 |
| JAN | 9784121019585 |
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幕末維新と佐賀藩
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幕末維新と佐賀藩
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
薩長土肥とは言うが幕末明治の肥前佐賀藩の役割は今ひとつ理解できていなかった。 薩長土肥でない福沢諭吉も 立派な思想の持ち主であると思うが、江藤新平も日本にとって大事な 思想的舵取りをしたのだということを初めて知った。
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面白かった。ただ途中、佐賀藩と直接かかわりの薄い記述もあった。明治維新後の説明をするための伏線として必要な記述だったのかもしれないが。推理小説を読むような面白さがあった。鍋島閑叟と江藤新平の関係が特に想像力をかりたてる。作者が直接本の中で記述していない秘密が何かあるんじゃないか、...
面白かった。ただ途中、佐賀藩と直接かかわりの薄い記述もあった。明治維新後の説明をするための伏線として必要な記述だったのかもしれないが。推理小説を読むような面白さがあった。鍋島閑叟と江藤新平の関係が特に想像力をかりたてる。作者が直接本の中で記述していない秘密が何かあるんじゃないか、と色々想像させられた。幕末維新の大隈をはじめとする佐賀の七賢人たち、日本の科学技術振興のあけぼのに貢献した人たちについて、もっと知りたいと思った。
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