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京都で町家に出会った。 古民家ひっこし?末記 文春文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2003/07/09 |
| JAN | 9784167186043 |
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京都で町家に出会った。
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商品レビュー
3.5
8件のお客様レビュー
ちょっと気軽な感じのエッセイが読みたいと思っただけなのにめっちゃ怖い話だった。 本人にそんなつもりがあったのかなかったのかわからないけど(あったと思う)、京都の人のやばさしか伝わらなかった。 なので町家のよさとかはよくわからなかったな。
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古いうちに住まうということは、骨董品というかものを愛でるメンタリティと根気強さというか、いまどきそこまで?といわれるまでのこだわりがなければ難しいということがよくわかった。こだわりがそこまでなくものに対してもほどほどの薄愛精神を持つ私はむずかしいかなと思った。まぁひとそれぞれ。。
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京町家に住もうと決意し、物件探し、交渉、改装、契約破棄などを経て、悲願の町家暮らしをはじめるまでのエッセイ。 京都やおウチが好きな人は雑学書としても楽しめそう。 筆者の「京都」「町家」への思い入れが真っ直ぐに描かれているから、 波長が合えば楽しめると思うけれど、筆者が書いてい...
京町家に住もうと決意し、物件探し、交渉、改装、契約破棄などを経て、悲願の町家暮らしをはじめるまでのエッセイ。 京都やおウチが好きな人は雑学書としても楽しめそう。 筆者の「京都」「町家」への思い入れが真っ直ぐに描かれているから、 波長が合えば楽しめると思うけれど、筆者が書いているように「ファッショングラビア的」京都町家に関心を持っている人はお説教されている気分になるかもしれない。 個人的に筆者の語り口や性格が合わず、今一歩感情移入できず。 エッセイはこのあたりが難しいな、と思う。 ただ建築の話や文化・京都のネタは面白かった。
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