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酒と肴と旅の空 光文社知恵の森文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2008/05/20 |
| JAN | 9784334785055 |

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酒と肴と旅の空
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商品レビュー
3.4
8件のお客様レビュー
全体として食文化を論ずるセンスが古いと感じました。昔(40〜50年前?)のエッセイなのでしょうがないのですが。今でも読むに耐えるのは、田中小実昌、川田順造、水上勉、といったところでしょうか。
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これはもう鉄板。名手が選んだ極上の書き手たち。垂涎。文章自体がおいしそうなんだよね。なんでこれまで読んでないんだ、これ。
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世界中の美味、酒を取り上げた名エッセイを池波正太郎氏が選び、一冊にまとめたもの。それぞれの著名人のコダワリの食文化論。巻末の大御所二人、開高健氏と阿川弘之氏の対談はとても面白く、勉強になる。
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