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モサド、その真実 世界最強のイスラエル諜報機関 集英社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 1984/09/01 |
| JAN | 9784087507973 |
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モサド、その真実
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モサド、その真実
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商品レビュー
3.7
17件のお客様レビュー
落合信彦の本、いつも…
落合信彦の本、いつも本当なのかしら?と思いながら結構真剣に読んじゃいます。レバノン情勢は興味深かった。
文庫OFF
「モサド、その真実」落合信彦著、集英社文庫、1984.09.25 254p ¥330 C0195 (2024.02.11読了)(2005.04.16購入)(1991.01.25/22刷) 副題「世界最強のイスラエル諜報機関」 【目次】 第一章 イサー・ハレル ミスター・モサドと...
「モサド、その真実」落合信彦著、集英社文庫、1984.09.25 254p ¥330 C0195 (2024.02.11読了)(2005.04.16購入)(1991.01.25/22刷) 副題「世界最強のイスラエル諜報機関」 【目次】 第一章 イサー・ハレル ミスター・モサドと呼ばれた男 第二章 メイアー・アミット イサー・ハレルの後継者ナンバー・ワン 第三章 イスラエル生存の保証人モサド 世界を敵に回しても我々は生き残る 第四章 ウルフガング・ロッツ 謀略史上、永遠に輝くモサドの星 単行本あとがき ☆関連図書(既読) 「ユダヤ人」村松剛著、中公新書、1963.12.18 「離散するユダヤ人」小岸昭著、岩波新書、1997.02.20 「内側から見たイスラエル」笈川博一著、時事通信社、1994.09.01 「声の狩人」開高健著、同時代ライブラリー、1991.01.14 「アラブとイスラエル」高橋和夫著、講談社現代新書、1992.01.20 内容紹介(amazon) 四面の敵が、この組織を最強に育てた! 敵対するアラブ諸国に囲まれたイスラエルでは、生存のために世界最強の諜報機関を必要とした。ナチのアイヒマン誘拐やイラク原子炉急襲など徹底レポート。
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「陰謀がいっぱい」によると集英社に入社したての若い編集者(ひょっとしたら加藤康男?)がイスラエル大使館に何度も訪れた結果、取材許可を貰ったそうだが、この自称「国際ジャーナリスト」の本が当時は「売れた」ものなので一切触れない。それにしても自称「国際ジャーナリスト」氏が「20世紀最...
「陰謀がいっぱい」によると集英社に入社したての若い編集者(ひょっとしたら加藤康男?)がイスラエル大使館に何度も訪れた結果、取材許可を貰ったそうだが、この自称「国際ジャーナリスト」の本が当時は「売れた」ものなので一切触れない。それにしても自称「国際ジャーナリスト」氏が「20世紀最後の真実」なるトンデモ本を書き飛ばしたばかりなのはイスラエル大使館が知っているはずなので、モサドに「南米でユダヤ人と戦っている男達」の情報を伝えなかったのだろうか?いくらメンゲレの死が知られていなかったとはいえ、あの本の「内容」からして大した情報はなかったと思うが。自称「大物のナチ」に取材した「ホロコースト否定論」の次はモサドとは本当に無節操な「国際ジャーナリスト」様だ。 ハルエルによるアイヒマン拉致についてのインタビュー記事はハルエルに取材しているグイド・クノップの「ヒトラーの共犯者」とは随分と違う。何故こうなるの?「国際ジャーナリスト」氏は「復讐者たち」のような(当時)未邦訳の英語文献を種本にして量産していたとは言え、クノップのように他の関係者には取材しなかったのか、それとも存在自体を知らなかったのか。あるいは当時はハルエルと部下の間に反目がある事が知られていなかったのだろうか。
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