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ルワンダ中央銀行総裁日記
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 1972/06/25 |
| JAN | 9784121002907 |

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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
ルワンダというと民族…
ルワンダというと民族紛争しか思い浮かばないが、1965年からの6年間、日本人がルワンダの中央銀行の総裁をしていたことがあったらしい。その時のことを本人が書いた本。国際貢献をしたいと考えている人には必読の書ではないだろうかと思われる。
文庫OFF
すごく面白い。経済用語や仕組みはあまり説明がないので、読んでいて知識がないのが歯がゆかった。明晰に理解出来たらもっともっと面白い読書になったんだろう。映画にしても画が地味で面白さは半減するかな。だからこれは読書でこそ楽しめる。
Posted by 
元日銀マンと言う事だけあって書いてある内容も専門的で難しかったけどかなり貴重な経験が記述されていて一読の価値有り。 それにしても今の日銀には服部氏のような人材はいるのだろうか。 見た感じいなさそう。目先の利益と保身に興味のあるヤツらばっかりだろ。
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