1,800円以上の注文で送料無料
毒の話
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-25-01

毒の話

山崎幹夫(著者)

追加する に追加する

毒の話

定価 ¥726

220 定価より506円(69%)おトク

獲得ポイント2P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/20(金)~3/25(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/20(金)~3/25(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 1985/10/01
JAN 9784121007810

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/20(金)~3/25(水)

毒の話

¥220

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.9

8件のお客様レビュー

レビューを投稿

2010/05/28

化学式とかでてきたけ…

化学式とかでてきたけどそれがわからなくても充分理解できる内容。毒についての基礎知識はこの本で決まりですね。

文庫OFF

2025/03/03

古い本なのでそこも楽しめる人向け。 物理的な毒以外にも思想的毒や物語に出てくる毒などが書かれている。 広く浅く知りたい、または知ることのきっかけになる本だと思う。

Posted by ブクログ

2018/12/22

 内容的には古くなっている部分もあったが、毒に関する文学、歴史的事件等を扱っていて、興味深かった。  じゃがいもが毒としての汚名を着せられたため、長らく広まらなかったこと。  さらに受精で成して広まるのではなく、塊根から発芽で増殖するため「不純」として裁判、さらに火刑を受けた経...

 内容的には古くなっている部分もあったが、毒に関する文学、歴史的事件等を扱っていて、興味深かった。  じゃがいもが毒としての汚名を着せられたため、長らく広まらなかったこと。  さらに受精で成して広まるのではなく、塊根から発芽で増殖するため「不純」として裁判、さらに火刑を受けた経緯があるらしいw

Posted by ブクログ

関連ワードから探す