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問題は、躁なんです 正常と異常のあいだ 光文社新書
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問題は、躁なんです 正常と異常のあいだ 光文社新書

春日武彦【著】

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問題は、躁なんです 正常と異常のあいだ 光文社新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2008/02/20
JAN 9784334034429

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商品レビュー

3

33件のお客様レビュー

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2025/07/04

世間では、鬱病に関する本は多いが、意外と躁病のほうが大変な気がした。 有吉佐和子が躁病的な症状だったとは初めて知った。 膠原病の有名女性歌手とは、八代亜紀のことだったのか。

Posted by ブクログ

2024/06/30

うつはよく聞きますが、躁はあまり聞いたことがありませんでした。 事例を読みながら、躁の状態が少し分かったような気がします。

Posted by ブクログ

2021/09/05

医学側の人物が書いた本ということで読みはじめるといささか虚をつかれる。タイトルにある「問題は、躁なんです」とはともすると作者自身への自己言及なのでは、と訝しんでしまう。正常と異常の極の間を行き来しているのは、患者として認識されている者ばかりではないのだとでも言うようだ。しかしそれ...

医学側の人物が書いた本ということで読みはじめるといささか虚をつかれる。タイトルにある「問題は、躁なんです」とはともすると作者自身への自己言及なのでは、と訝しんでしまう。正常と異常の極の間を行き来しているのは、患者として認識されている者ばかりではないのだとでも言うようだ。しかしそれが、この本をただの医学書ではないスリリングな読み物たらしめる魅力となっている。面白い。

Posted by ブクログ

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