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魔女の卵 コバルト文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2008/01/31 |
| JAN | 9784086011310 |
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魔女の卵
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魔女の卵
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商品レビュー
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図書館から借りました ファンタジー。ライトノベル。 人間によく似ているが、決定的に違っている種族、魔女。それが起こす騒動を解決する「壊」という組織。 魔女は男女対で必ず生まれ、運命の相手であるそれと添い遂げる。 メスの方が先に生まれて育ち(一日で二十歳ぐらいの大きさに育つという)、オスの入っている卵を守る。このときに、よくメスはヒトとトラブルを起こすため魔「女」、と呼ばれるようになったという。 そしてとある幸せな一対の魔女カップルに悲劇が起きる。 ああ、絶対こいつが犯人だろう、と思っていた奴が本当に黒幕で、犯人でした。 ん、そこに、彼女がいるのだな、と思ったら、案の定。 なんともわかりやすい。 それにしても、「魔女」というわりに、魔法もつかわず、魔力も見られず。 うーん・・・不完全燃焼。
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