- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1212-01-39
街の中に四季をつくる ポール・スミザーのパブリックガーデン
定価 ¥1,650
550円 定価より1,100円(66%)おトク
獲得ポイント5P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:10/21(水)~10/26(月)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
10/21(水)~10/26(月)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2007/11/30 |
| JAN | 9784796660907 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
10/21(水)~10/26(月)
- 書籍
- 書籍
街の中に四季をつくる
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
街の中に四季をつくる
¥550
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
4.7
5件のお客様レビュー
自然を尊重した庭づくりの魅力が詰まった一冊です。兵庫県宝塚市の遊園地跡地に作られた英国風庭園「シーズンズ」の創造過程を描いたフォトエッセイで、著者はガーデンデザイナーのポール・スミザー氏。無農薬・多年草を中心にした庭のコンセプトは、自然な美しさを追求し、心を落ち着ける雰囲気を醸し出しています。整然とした美しさは、地味に見えるかもしれませんが、実際には深い魅力を持っています。苦労を重ねながらもコンセプトを貫いた庭づくりに触れることで、環境に優しいガーデニングの重要性を再認識させられます。宝塚を訪れる際には、ぜひこの庭園に足を運びたくなるでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
そんなに遠くない昔、自然を尊重した素敵な公園が宝塚にあったんですよ…。 私がお金持ちなら、買い取りたかったw もう、ないんですがね…
Posted by 
上司の机にあったこの本をジャケ借り(?)し、あっという間にナチュラル・ガーデンに惹き込まれました 自然でシックで時に大胆なポールさんのお庭、美しいです 周囲の四季に馴染む植栽とは?少しでもポールさんのお庭に近づきたくて、今も試行錯誤しています はるばる宝塚までお庭を訪れたのは、...
上司の机にあったこの本をジャケ借り(?)し、あっという間にナチュラル・ガーデンに惹き込まれました 自然でシックで時に大胆なポールさんのお庭、美しいです 周囲の四季に馴染む植栽とは?少しでもポールさんのお庭に近づきたくて、今も試行錯誤しています はるばる宝塚までお庭を訪れたのは、今となっては貴重な思い出 あんな素晴らしいお庭が無くなるなんて... 行政が買い上げたらよかったのにな
Posted by 
ポール・スミザーさんの手がけたナチュラルガーデン、 宝塚ガーデンフィールズ"SEASONS"の本です。 季節ごとに植え替えないといけない一年草や農薬に頼らない、 ひとと動物と植物たちのオアシスとなる庭園に植物が根付いて9年、 残念ながら2013年いっぱいの閉園...
ポール・スミザーさんの手がけたナチュラルガーデン、 宝塚ガーデンフィールズ"SEASONS"の本です。 季節ごとに植え替えないといけない一年草や農薬に頼らない、 ひとと動物と植物たちのオアシスとなる庭園に植物が根付いて9年、 残念ながら2013年いっぱいの閉園が決まってしまいました。 現在ポールさんや宝塚市、阪急、市内外の方々の力で存続への道が探られているとききますが、なにぶん駅前の一等地なので心配です。 兵庫県のレッドリストに上がっている赤とんぼ・ミヤマアカネの姿もみられるこの庭園、 そんなに広くはないのです。どうか存続の方向に向かいますように。 http://www.gardenfields.jp/garden/ 自然の植生を生かしたポールさんの庭造り。 日本にはもともと多種多様の植物が根付いていて、 それら、ススキや葦の美しさを英国人の眼で見出してゆかれたのがとてもユニークです。 自然の風景を演出してくれる憩えるグリーン、しかもローメンテナンス♪ として今や世界でも大注目のグラス類ですが、 それは今や日本の田舎からもどんどん喪われていくなつかしい里山の風景でもあるのです。 ポールさん流の庭づくりがもっと広く理解されるといいなと願っています。
Posted by 