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シャーロック・ホームズの事件簿 新訳シャーロック・ホームズ全集 光文社文庫
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シャーロック・ホームズの事件簿 新訳シャーロック・ホームズ全集 光文社文庫

アーサー・コナンドイル【著】, 日暮雅通【訳】

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シャーロック・ホームズの事件簿 新訳シャーロック・ホームズ全集 光文社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2007/10/20
JAN 9784334761820

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商品レビュー

4.1

21件のお客様レビュー

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2026/01/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2編がホームズの一人称で語られていきます。とても高慢ちきな語り口調でなんとなく読みにくいですが、きっちり事件を解決するホームズに文句は言えません。 「ソア橋の難問」が一番好みでした。

Posted by ブクログ

2023/06/10

ワトソン博士の性格が大好き。這う男の「腰痛症だろう、たぶん。」には思わず声をあげて笑ってしまった。なぜかシリーズ全編で1番印象に残る発言かもしれない…あまり探偵物の体をなしていないヴェールの下宿人が、悲しい中にも温かみがあって好き。

Posted by ブクログ

2023/06/09

ホームズシリーズ最後の短編集。 基本的にワトソンの手記という体裁で書かれたホームズシリーズだか例外がある。 ホームズが書き手となっている作品が収録されている。

Posted by ブクログ