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いたずらこねこ 世界傑作絵本シリーズ アメリ
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いたずらこねこ 世界傑作絵本シリーズ アメリ

バーナディン・クック(著者), まさきるりこ(訳者), レミー・シャーリップ

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いたずらこねこ 世界傑作絵本シリーズ アメリ

定価 ¥1,100

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 福音館書店
発売年月日 2007/01/30
JAN 9784834000375

いたずらこねこ

¥550

商品レビュー

3.9

35件のお客様レビュー

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2026/01/31

少し大きめの公園に子供を連れて行ったとき、池の中で亀が泳いでいて、子供たちはすごく亀に興味深々でした。 そんな時は、その夜はこの本をヘビロテで読まされましたが、色んなものに興味を持つことは大切なことなので、関連の本は今後も読み続けてあげたいと思います。

Posted by ブクログ

2025/12/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ようじんしいしい、の仔猫がかわいい。 一度叩くと首がなくなり、もう一度叩くと手足がなくなる亀。目玉が飛び出てびっくりする仔猫。距離を測りじりじりと後ずさる。一歩近づく亀。…仔猫は池に落ちちゃいました。亀は水が好きだけれど、ねこはきらい。 いたずらと聞いて、もしうちの猫だったら、ひっくり返そうとするのでは、なんて思いました。 興味津々だけれど慎重派のこねこさんです。 やや猫が悪者よりなのかな。 亀は一度飼ってみたいなと思っていたこと、ふと思い出しました。池に落ちたときのこねこの表情が絶妙です。 亀は終盤の方は狙っていたのかしら?それとも池につかりたかっただけ?

Posted by ブクログ

2025/07/26

かめとこねこは一切言葉を交わしていません。 ナレーターが実況中継しているよう。 オチを予想することはできますが、“やっぱりそうなる!”がまた良い。 パシャーンする時のこねこの表情に注目。

Posted by ブクログ