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真夜中まで待って ヴィレッジブックス
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ヴィレッジブックス/ソニーマガジンズ |
| 発売年月日 | 2007/09/20 |
| JAN | 9784789731638 |
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真夜中まで待って
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
成り上がり紳士 × 小説家 ロマンスよりもミステリに比重を置いてるのかな。全然キュンとこない。非上流階級のイメージなのかヒロインの一人称が「あたくし」って、う〜ん。
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アダムには霊能力がある!っていう最後の結論が面白かった(笑) っていうか、アダムの家族好きだなぁ。 ふとブリジャートン一家のお話が読みたくなった。 アダムとリチャードの会話は最高に面白い! アダムがリチャードを「サウスウッド」って呼んでるとテンションあがる(笑) ミリーとエマ...
アダムには霊能力がある!っていう最後の結論が面白かった(笑) っていうか、アダムの家族好きだなぁ。 ふとブリジャートン一家のお話が読みたくなった。 アダムとリチャードの会話は最高に面白い! アダムがリチャードを「サウスウッド」って呼んでるとテンションあがる(笑) ミリーとエマの友情は感動だった。 最近、いろいろあって、「そうよね、そうよね!」っていうのがたくさんあった(笑) 私たぶん本の読みすぎね!っていうか夢見すぎなのか・・・?
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購入済み あらすじ (BOOKデーターベースより) 19世紀のロンドン。人気女流作家キャロラインは、ある日、アダムという謎めいた紳士の訪問を受けた。彼の話は意外なものだった。前日の晩にキャロラインが参加した降霊会の主催者の女霊媒が、会の終了後に何者かに殺されたというのだ。アダム...
購入済み あらすじ (BOOKデーターベースより) 19世紀のロンドン。人気女流作家キャロラインは、ある日、アダムという謎めいた紳士の訪問を受けた。彼の話は意外なものだった。前日の晩にキャロラインが参加した降霊会の主催者の女霊媒が、会の終了後に何者かに殺されたというのだ。アダムは個人的な理由により、どうしてもその犯人を突き止めねばならなかった。でも、むろんキャロラインに犯人の心当たりなどはない。彼女はアダムに協力することにした。調査をつづけるうちに、二人は互いに強く惹かれあっていく。しかし、やがて恐ろしい事件が発生した。ふたたび霊媒の女性が惨殺されたのだ…。 秘密を抱えた二人が秘密を共有しながら殺人事件を解決していく。 その過程でれんあいになっていくのですが、いつものようにアマンダ・クイックの書くヒロインは元気がいいの。 作家のヒロインの書く登場人物が自分かもしれないと、彼女の書いたものを読めない(?)ヒーロー。 ロンドンの町の交通事情(19世紀の)がわかる一冊でした。 Wait Until Midnight by Amanda Quick
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