1,800円以上の注文で送料無料
企業ALMの理論と実務 金利・為替リスクのヘッジとデリバティブの活用
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-03-01

企業ALMの理論と実務 金利・為替リスクのヘッジとデリバティブの活用

佐藤司【著】

追加する に追加する

企業ALMの理論と実務 金利・為替リスクのヘッジとデリバティブの活用

定価 ¥4,620

3,520 定価より1,100円(23%)おトク

獲得ポイント32P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/2(木)~4/7(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/2(木)~4/7(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 金融財政事情研究会/きんざい
発売年月日 2007/08/29
JAN 9784322110241

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/2(木)~4/7(火)

企業ALMの理論と実務

¥3,520

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2021/06/10

・金融機関と事業会社のALM管理の違いは、1.金利感応資産と金利感応負債がアンバランス、2.時価評価現在価値の最大化が目的ではない、3.リスクモニタリング期間は中長期 ・固定は変動に90%の確率で負ける、これは固定長期にはリスクプレミアムを求める投資家と固定化できる安心感には多少...

・金融機関と事業会社のALM管理の違いは、1.金利感応資産と金利感応負債がアンバランス、2.時価評価現在価値の最大化が目的ではない、3.リスクモニタリング期間は中長期 ・固定は変動に90%の確率で負ける、これは固定長期にはリスクプレミアムを求める投資家と固定化できる安心感には多少の上乗せを払っても良いとする調達者の間の構造的需給要因 ・リスクシナリオは信頼区間95%で立てる ・変動化はコスト安いが振れ幅も大きくリスクが高い、固定とのベストミックスで効率的フロンティアを探す

Posted by ブクログ

関連ワードから探す