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誰がために鐘は鳴る(上) 新潮文庫
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誰がために鐘は鳴る(上) 新潮文庫

アーネストヘミングウェイ【著】, 大久保康雄【訳】

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誰がために鐘は鳴る(上) 新潮文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社/新潮社
発売年月日 2007/11/01
JAN 9784102100066

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商品レビュー

3.4

34件のお客様レビュー

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2026/02/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

第十五章ではアンセルモの考え方に好感を持った 登場人物たちから語られる殺戮の記憶の恐ろしさが漂う中、ロベルトとマリアのシンプルなロマンスシーンが際立っている

Posted by ブクログ

2025/09/14

意外とすらすら読めたけど気を付けないと誰のセリフかがごちゃごちゃになる。 基本淡々と物語が進むのが甘いマリアとロバートとの場面を際立たせてる。下巻では恐らく橋を爆破させるだろうから楽しみ。

Posted by ブクログ

2022/01/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

訳わからないことを面白がれた時点で、最高の読書なのだ。ちょっぴり誰の台詞か分からなかったり、どこに向かって歩いているのか知らなくても前に進んでいいのが読書だ!後篇につづく。

Posted by ブクログ