- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1220-02-05
大田南畝 詩は詩佛書は米庵に狂歌おれ ミネルヴァ日本評伝選
定価 ¥3,080
2,200円 定価より880円(28%)おトク
獲得ポイント20P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ミネルヴァ書房 |
| 発売年月日 | 2007/03/10 |
| JAN | 9784623048656 |
- 書籍
- 書籍
大田南畝
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
大田南畝
¥2,200
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
小禄の幕臣太田直次郎→寝ぼけ先生→大田南畝→蜀山人と75歳になるまで狂歌・狂詩を綴った文化人の生涯を綴っている1冊。狂歌はその時代の文化を知らないとわからないので、面白さを理解するのは難しい。 なかには「昨日まで ひとが死ぬると思いしが 俺が死ぬとは こいつはたまらん」「山里は 冬ぞさびしさ まさりける 矢張り市中が にぎやかでよい」「世の中に 絶えて女のなかりせば おとこの心 のどけからまし」なんていうのは時代を超えてます。
Posted by 
