1,800円以上の注文で送料無料
アンジェリーナ おねえさんになる 講談社の翻訳絵本クラシックセレクション
  • 中古
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-01-03

アンジェリーナ おねえさんになる 講談社の翻訳絵本クラシックセレクション

キャサリン・ホラバード(著者), おかだよしえ(訳者), ヘレンクレイグ

追加する に追加する

アンジェリーナ おねえさんになる 講談社の翻訳絵本クラシックセレクション

定価 ¥1,760

1,595円 定価より165円(9%)おトク

獲得ポイント14P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2006/10/20
JAN 9784062830058

アンジェリーナ おねえさんになる

¥1,595

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.5

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 家族の誕生
  • 兄妹の感情
  • 幼児向け絵本
  • 心温まるストーリー
  • 寂しさの共感
  • 育児の視点
  • おねえさんの成長
  • 赤ちゃんとの関係
  • 親子の対話
  • 子どもの心情理解

新しい家族の誕生を迎える喜びと、その裏に潜む複雑な感情を描いた心温まる物語です。妹が生まれたアンジェリーナは、周囲の注目が赤ちゃんに向かう中で、寂しさや不安を抱えています。読者は、彼女の心情に共感し、自身の経験を振り返ることができます。特に、兄弟姉妹が増える家庭にとって、子どもたちの気持ちを理解する手助けとなる内容です。シリーズの他の作品に親しんでいる方にも、新たな視点を提供し、親としての大切な瞬間に気づかせてくれる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2020/10/23

「アンジェリーナはバレリーナ」の絵本にはまり、そのシリーズを読破中。下にご兄弟が生まれる予定の方には、これ、いいかも!我が家は予定がありませんが、母としても、「目の前の子ども見る」ことを、はっとさせられるものがあります。

Posted by ブクログ

2013/06/20

女の子ならみんな大好き、野ねずみアンジェリーナの絵本です。 アンジェリーナは、必ずしもいい子ではありません。 妹の誕生を心待ちにしていたものの、いざ赤ちゃんが生まれたら、嫉妬して大暴れ…。 怒って泣いて、反省して、仲直りして、周囲の人たちとぶつかり合い許しあいながら日々成長する...

女の子ならみんな大好き、野ねずみアンジェリーナの絵本です。 アンジェリーナは、必ずしもいい子ではありません。 妹の誕生を心待ちにしていたものの、いざ赤ちゃんが生まれたら、嫉妬して大暴れ…。 怒って泣いて、反省して、仲直りして、周囲の人たちとぶつかり合い許しあいながら日々成長するアンジェリーナの姿には、素直に共感できます。 大人数向けの読み聞かせにはちょっと不向きですが、ディティールまで凝った愛らしい絵柄です。 シリーズで読んでね!

Posted by ブクログ

2011/07/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

娘とわたしの好きなアンジェリーナシリーズ。 本当は、娘に妹か弟ができたら読んでやろうと思っていたのだけれど・・・娘が図書館で見つけて借りてきちゃいました。 絵本では王道の、お姉さんになって赤ちゃんにやきもち焼いて・・・というお話です。赤ちゃんが生まれたら、上の子を優先で愛情そそいであげないといけない・・・とよく言われますが、本当に上の子からしたら、今まで世界の中心だった親が少し遠くに行ってしまう、恐るべき出来事なんでしょうね。 末っ子の私は、この経験がないので、もし次の子供が授かったら、よくよく覚えておかなければならないと思います。 娘は・・・もちろんそんなこと考えるはずもなく、赤ちゃんを見て喜んでいました。でも、シリーズの中では、大して興味を持たなかったのは、まだ妹弟がいないせいなのかな?

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました