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- 1205-02-10
Tomorrow(1) 明日、戦争が始まったら
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ポプラ社/ポプラ社 |
| 発売年月日 | 2006/12/13 |
| JAN | 9784591095539 |
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Tomorrow(1)
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商品レビュー
3.7
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
Amazonプライムで映画を見て、その原作として興味を持ち読む。ヤングアダルトの本でも安心できないきわどい性描写で辟易するも、内容的には面白い。(その点では同じジャンルの「ハンガーゲーム」は安心して読めた。) ある日オーストラリアが戦争になり、地方住民の7人の高校生が巻き込まれる話。正確にはオーストラリアっぽい奥地の大自然にキャンプ中、国が「将軍様」の軍隊に占領され、混乱を逃れた高校生が戸惑う話。第1巻の本巻ではいよいよレジスタンスとして覚悟を決め行動する。 キリスト者としては読者の倫理観をわざと低下させると見える洗脳的なおぞましい性描写や恋愛描写があり、けっしてお勧めできない。その事に無知であれば「世の中の価値観はこんなもの」とすんなり受け入れてしまう。そして登場人物のひとりに、これもお決まりだが信仰心が篤い少女がいる。読者が「宗教とはこんなくだらないもの」と考えるためのスイッチだと考えられるも、いまのところ大きな発言は、それほどは、していない。 上記のような点はあるので、映画の方を逆におすすめしたい。然しサバイバルものとしては面白い。ゆえに星四つ。 続巻も読む予定。(けっして自腹は切らず、図書館にて借りる予定f^^;)
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中学校時代に読んだ本。 キャンプから帰ったら戦争に!って設定が面白かった。ハイティーンの人間関係が、恋愛を中心にこじれてドロドロきてきたので読むのをやめた 笑
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キャンプをしている間に戦争になってしまった若者たちの話。 たいぶ元日ばなれした話の連続でリアルはない。 敵?もそこまで凶悪では内容に感じるが主人公と仲間たちの恋愛を間に挟み込んでいるがそんな話はいらないと感じてしまう。 全7巻とすごく長いので気長に続編を読み進めてみようと思う。
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