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臨床美術 認知症治療としてのアートセラピー
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臨床美術 認知症治療としてのアートセラピー

金子健二【編】

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臨床美術 認知症治療としてのアートセラピー

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本地域社会研究所/日本地域社会研究所
発売年月日 2007/03/12
JAN 9784890228614

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商品レビュー

4

1件のお客様レビュー

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2019/02/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

痴呆の治療法に美術を取り入れる その中で右脳を刺激するというワードがでてきた 正確には右脳も左脳も刺激したいけれど、直接左脳を刺激するため計算ドリルを使っても弱った左脳ではそれらをやりとげることができない 遠回りだが右脳を刺激させて、左脳活性を試みる この中に絵を描く上で取り入れたいことがあった 右脳を使って絵を描くということ 絵を描くことは右脳を使うというイメージがあるが必ずしもそうではない いわゆる抽象画が右脳を使うということになる オリジナリティのある絵、潜在的なところから形にする絵、そんな興味がわいた本。 次は脳、とりわけ右脳について調べたい

Posted by ブクログ