1,800円以上の注文で送料無料
読書入門 人間の器を大きくする名著 新潮文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-36-00

読書入門 人間の器を大きくする名著 新潮文庫

齋藤孝(著者)

追加する に追加する

読書入門 人間の器を大きくする名著 新潮文庫

定価 ¥607

220円 定価より387円(63%)おトク

330円 (10/7時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/29(木)~11/3(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/29(木)~11/3(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社/新潮社
発売年月日 2007/05/28
JAN 9784101489223

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/29(木)~11/3(火)

読書入門

¥220

商品レビュー

3.5

15件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 読書の楽しみ拡大
  • 古典名作紹介
  • 自己成長の手引き
  • 絶版本の魅力
  • 読書熱を高める
  • 読書体験の共有
  • 新たな発見の旅
  • 書棚のワクワク感
  • 多様なジャンルの提案
  • 人間の器を大きくする

読書を通じて自分の世界を広げることをテーマにした本は、古今東西の名作を幅広く紹介しています。読者は、著者が提案する多様なジャンルや作品に触れることで、新たな読書の楽しみを見出し、興味をそそられています。特に、古い作品や絶版になった本への熱い思いには共感が寄せられ、読書熱を高めるきっかけとなっています。また、著者自身の豊富な読書経験が感じられ、多くの作品が紹介される中で、特に興味深い一冊に出会う楽しさも味わえます。書棚に並ぶ本たちを眺めながら、次に読みたい本を探すワクワク感が広がり、読書の魅力を再確認させてくれる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/07/24

高円寺のアール座読書館の書棚から。 あるがままの私ではなく読書によって世界を広げ器を大きくしなさいと冒頭文にあり、ふと書棚を見ると、その近くに寺山の「書を捨てよ、町へ出よう」があって、ふふっとなりました。 読んだことある本、図書館で借りてきたばかりの本、読みたいけど読めていない本...

高円寺のアール座読書館の書棚から。 あるがままの私ではなく読書によって世界を広げ器を大きくしなさいと冒頭文にあり、ふと書棚を見ると、その近くに寺山の「書を捨てよ、町へ出よう」があって、ふふっとなりました。 読んだことある本、図書館で借りてきたばかりの本、読みたいけど読めていない本、知らなかった本、齋藤孝さんの解説で読書熱が高まりました。 新訳も出ているが旧訳も長く親しまれて欲しいとか、絶版にならないように読んで欲しい(探しましたが既に絶版でした…)という熱い想いに共感しつつ、夜と霧や望郷と海といった収容所の様子を描いたものは怖くて手が出ずにいるので、引用文から内容をチラ見しながらいつか読みたい…と免疫をつけさせていただきました。 著者は明大の教授なんですね。帰り道に明大を通り抜けたので、この本を書棚に入れたのは学生さんかなと妄想して微笑ましくなりました。

Posted by ブクログ

2021/08/14

齋藤孝さんがエッセイや絵本、文学など名著50冊を紹介した本。 ブックガイドは見知らぬ本との出会いをつなぐもの。気になる著者がオススメする本は、新たな世界を拓くきっかけになります。

Posted by ブクログ

2021/07/13

先生と呼ばれる人たちの中で、いわゆる「普通のおじさん」が好きだ。 普通のおじさん風の医者。 普通のおじさん風の教師。 普通のおじさん風の作家。 齋藤孝も肩に力の入っていない(威張りくさっていない)おじさん風の大学教授、作家の先生。 だいぶ前に著書を数冊読んだ。 そして、その...

先生と呼ばれる人たちの中で、いわゆる「普通のおじさん」が好きだ。 普通のおじさん風の医者。 普通のおじさん風の教師。 普通のおじさん風の作家。 齋藤孝も肩に力の入っていない(威張りくさっていない)おじさん風の大学教授、作家の先生。 だいぶ前に著書を数冊読んだ。 そして、その普通のおじさんのおススメする本を読んでみようと思い、当時レファ本として「読書入門」を買ったのだろう。何冊か読んでいるが、いくつか付箋が貼ってあったおススメ本を読んではいないことが判明。 当時はかすりもしなかったが、ここ数か月あちらこちらでおススメされている(と勝手に思っている)『夜と霧』があった。 斎藤センセイのおススメがダメ押しとなったので、いよいよ『夜と霧』を買おうと思う。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました