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おとうとは青がすき アフリカの色のお話 世界の絵本
定価 ¥1,320
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 偕成社/偕成社 |
| 発売年月日 | 2006/06/01 |
| JAN | 9784033285405 |
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おとうとは青がすき
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おとうとは青がすき
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
アフリカのくらしや文化に親しむ写真絵本シリーズの一冊。 アフリカの色のお話。赤はどんなものに使われているかとか、黄色はどんなものの色だとか。なかなか興味深い。他に、数のお話とくらしのお話があるので、読んでみるかな。
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- ネタバレ
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『絵本の庭へ』で知って、私も青がすきだから借りた。 おねえちゃんの ンネカが おとうとの チディに 色のなまえを おしえます。 赤は 大おじさんのぼうし、 みどりは ヤシの葉っぱ……。 身近な色を通して、 アフリカのくらしや文化を知る写真絵本 (カバーそでより) おもしろかったです。 文化が自然にわかります。 こんな生活をしてるんだという驚きは、発見の喜びです。 写真が大きいのでわかりやすくていいです。 ンネカとチディがほんとうに美形です。 実在する姉弟なのでしょうが、ンネカの一人称「わたし」で進むので、私は誰視点なのかちょっと混乱しました。 語り手が「わたし」なら、架空の人物である場合が多いと思っていました。 偕成社は、世界の文化を知るための良書を出版してくれているんだなぁ、とわかりました。
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