1,800円以上の注文で送料無料
ヨーロッパの高等教育改革 高等教育シリーズ138
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1218-01-08

ヨーロッパの高等教育改革 高等教育シリーズ138

ウルリッヒタイヒラー【著】, 馬越徹, 吉川裕美子【監訳】

追加する に追加する

ヨーロッパの高等教育改革 高等教育シリーズ138

定価 ¥5,500

1,595円 定価より3,905円(71%)おトク

獲得ポイント14P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 玉川大学出版部/玉川大学出版部
発売年月日 2006/10/05
JAN 9784472403354

ヨーロッパの高等教育改革

¥1,595

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 高等教育改革
  • 留学意義
  • エラスムス計画
  • 異国体験
  • 学術環境
  • 日本学生視点
  • 雇用影響
  • ドイツ教育システム
  • 短期留学課題
  • 教育改革洞察

多様な視点からヨーロッパの高等教育改革を探求する本書は、特にエラスムス計画を通じた留学の意義や課題を深く掘り下げています。短期在外留学がもたらす異国の学術環境や生活体験は、学生にとって貴重な機会であり、特に日本のような島国に住む者にとっては羨ましいものです。一方で、非英語圏の学生が留学先としての魅力を感じにくい現状や、留学中に直面するさまざまな問題も浮き彫りにされています。また、ドイツの高等教育システムや就職状況についての分析もあり、現場の意見を反映した審議機関の構造が評価されています。全体として、留学の重要性や高等教育の雇用への影響を考察することで、今後の教育改革に対する洞察を提供する一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2010/12/15

12/15 エラスムス計画が課題になったので、関係論文を探している。 そのうちの1つ。 エラスムスムンドゥスは記述が少なめ、というよりないかも・・・・ 1/3 レポートの下書きが書き終わった。エラスムス計画の臨場感がある記述がもしろかった。

Posted by ブクログ

2008/04/22

比較の視点から捉えたヨーロッパの高等教育改革。特に統一ドイツや小規模国家(オランダ、スウェーデン、フィンランド)に章が割かれていて、読み応えのある一冊です。 個人的には第3章の「高等教育と雇用」について、きっと途上国における高等教育でも大きな問題になってくるだろうテーマについ...

比較の視点から捉えたヨーロッパの高等教育改革。特に統一ドイツや小規模国家(オランダ、スウェーデン、フィンランド)に章が割かれていて、読み応えのある一冊です。 個人的には第3章の「高等教育と雇用」について、きっと途上国における高等教育でも大きな問題になってくるだろうテーマについて面白く読みました(1999年CHEERSの、大卒4年後の雇用形態調査の分析も成されています)。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました