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最後の宝貝 封仙娘娘追宝録・奮闘編 5 富士見ファンタジア文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房/富士見書房 |
| 発売年月日 | 2006/02/25 |
| JAN | 9784829117965 |
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最後の宝貝
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最後の宝貝
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商品レビュー
2.5
3件のお客様レビュー
奮闘編の中では一番好みではなかった。龍華の話が多かったのと、殷雷が破壊された時間軸の冷酷な和穂の話や表題作も期待していたほどではなかったので。『雷たちの大饗宴』もいつもの落語系なのだが、どちらかといえばあまり好きではなかった。これまでの流れで書いて欲しかったな。
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10年振りに続きを読んだ封仙~シリーズもこれでコンプ。最後の短篇集は①~④とは異なる構成の外伝らしい外伝。引きが引きだっただけに唯一続きが気になっていたシリーズで、完結まで読めて感無量である。
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短編集の第五弾です。6編の短編が掲載されていますが、半分が仙界編となっている点が特徴的です。 中でも「龍華陶芸に凝り、またしても護玄心労す」は、本編で宝貝の流麗絡が、嫌っている相手である理渦記との会話が読める点で注目です。あと、この話の題名だけ何故か水滸伝風です。 輝志さんも...
短編集の第五弾です。6編の短編が掲載されていますが、半分が仙界編となっている点が特徴的です。 中でも「龍華陶芸に凝り、またしても護玄心労す」は、本編で宝貝の流麗絡が、嫌っている相手である理渦記との会話が読める点で注目です。あと、この話の題名だけ何故か水滸伝風です。 輝志さんも述べていますが、口絵・本文イラストを描いている「ひさいちよしき」氏の絵柄が変わったと感じました。表紙や白黒絵はそれほど感じませんが・・・。
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