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新版 指輪物語(2) 旅の仲間 下
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 評論社/ |
| 発売年月日 | 1992/05/20 |
| JAN | 9784566023550 |

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新版 指輪物語(2)
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商品レビュー
3.6
9件のお客様レビュー
登場人物たちは映画を観てなかったら、想像するのは難しいと思いました。やっと物語が動き始めて、集中して読める時間があるとうれしいけど、少しだけ読んで睡魔に勝てないってなる日もあるから、読んでいるときは穏やかな波と日光浴しながらのクルーズ船に乗っている自分を思いながら読んでいます。
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まだまだ全然面白いと思えない。 何度も思う。訳がくどい。回りくどい。 1行で終わりそうな事を、なんで3行かかるんだよ~! 次はもうちょっと楽しく読めたらいいな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
暗闇の旅 モリアの門が開くシーンはやっぱり映画のほうが面白い。何といってもビジュアルな効果が必要。呪文のからくりは原語ではどうなっていたのだろう。 カサド=ドゥムの橋 いよいよバルログの登場。復活することがわかっていてもガンダルフが墜落し、旅の仲間がモリアを脱出する場面ではほろりと涙が出てしまう。それにしてもこのバルログという悪鬼は竜を除けば中つ国最強の生き物であるが、シルマリルの物語、ホビット、指輪物語、終わらざりし物語を通じて神軍団以外との戦いではたった2匹(人?)しか倒されていない。 ロスロリアンの安らぎは指輪物語第一部の中でも得意な雰囲気を持っている。シルマリルの物語から読んできてもガラドリエルの役割は今一つ不明なところがあるが、第三紀のこの時代ではドリアスのメリアンに似た立場にあったのであろう。"ガラドリエルが何を考えて中つ国に留まっていたのかはさらに興味深いものがある。 終わらざりし物語によればトールキン自身も迷っていた様子で、いくつかのあい異なる話の断片を残している。その中で一番気に入っているのが以下の筋。 1)ガラドリエルはヴァリノオルの生活に倦み、自らが自由に支配する王国を欲しがっていた。 2)ガラドリエルが唯一嫌っていたこの世のものフェアノオル(知るや知らずやその中には自らの写しがあったから)であるが、ヴァリノオルを離れるために、自ら反乱の主導者の一人となりノルドール族の運命に従った。 3)怒りの戦いの後も神の怒りは解けず中つ国に残った。 4)自らの王国をケレボルンとともにロスロリエンに作ったのではあるが、次第に神の悟り(老境)に近づいて来るに従い中つ国に興味を失いヴァリノオルへ帰ることを望むようになっていたが、怒りは解けず結局第三紀の終わりまで中つ国に留まった。
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