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GNU Autoconf/Automake/Libtool
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GNU Autoconf/Automake/Libtool

Gary V.Vaughan(著者), BenElliston(著者), TomTromey(著者), Ian LanceTalor(著者), でびあんぐる(訳者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 オーム社
発売年月日 2001/03/22
JAN 9784274064111

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商品レビュー

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2011/08/19

環境に依存しない コンパイル環境を提供するという壮大な仕組みの解説書。 結局、設定する人の激しい知識が必要と思われる。 aclocal などというツールも、「本来は autoconf に取り込まれる予定」などとあって、完成された仕組みでないことが伺われる。 なにしろ、とってつけた...

環境に依存しない コンパイル環境を提供するという壮大な仕組みの解説書。 結局、設定する人の激しい知識が必要と思われる。 aclocal などというツールも、「本来は autoconf に取り込まれる予定」などとあって、完成された仕組みでないことが伺われる。 なにしろ、とってつけたようなスクリプトの塊で、入力と出力の関係が一貫していない。付録でその 入出力ファイルのまとめが必要なのだからすでに破綻していると言えるだろう。 今後も使い続けられる仕組みにはならないであろう事を再確認した。

Posted by ブクログ

2006/07/09

バイトの関係上読んだ本.GNU Autotoolsの説明を歴史から実用例までを網羅的に紹介している.ただ,情報が古いのと体系立てて説明している分”習うより慣れろ”な人には不向き.ちなみに,私はWEBの情報で覚えた方が早かったです.

Posted by ブクログ

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