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魔人探偵脳噛ネウロ(7) ジャンプC
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魔人探偵脳噛ネウロ(7) ジャンプC

松井優征(著者)

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魔人探偵脳噛ネウロ(7) ジャンプC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2006/08/04
JAN 9784088741437

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魔人探偵脳噛ネウロ(7)

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商品レビュー

4.3

10件のお客様レビュー

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2022/06/12

最後の自分像編が終了。歪んだ家族の話だけどラストは一応めでたしなのかな?? Xのことはずっとヤバいやつとしか思えていなかったけど人間らしさが溢れていて可哀想に感じて来た。 肉体や存在はどうであれ根本的な性格は誰よりも人間臭い(逆にだんだん弥子に人間味を感じなくなって来ている)

Posted by ブクログ

2012/11/15

再読。サイとネウロの攻防、どんどん人に近い身体になっているというネウロ。ネウロ弱くなればなるほど、魅力がますというか。そういうところあるよね。もし一年で連載が終わってたら、ネウロの人化エンドだったのでしょうか。それにしてもサイとの会話はたまりません。ほんと。

Posted by ブクログ

2011/06/22

“「丁度良かったんだ…誰になって潜りこもうか迷ってる時に 月を見ながら考え事してる犬がいたもんでさ替わってもらった」 『この場にいるほとんどの人間が…今行われた奇襲攻撃が信じられず立ちつくした』 「体への負担以外はなりすますのは楽だったよ だって…人前でしゃべらなければ済むんだも...

“「丁度良かったんだ…誰になって潜りこもうか迷ってる時に 月を見ながら考え事してる犬がいたもんでさ替わってもらった」 『この場にいるほとんどの人間が…今行われた奇襲攻撃が信じられず立ちつくした』 「体への負担以外はなりすますのは楽だったよ だって…人前でしゃべらなければ済むんだもん」 『ウワサで聞くのと現実で見るのとではまるでちがう』 「…あれ耳はどうやってひっこめるんだっけか」 『…これが人智を超えた凶悪犯罪者…怪盗“X<サイ>”だ!!』 「……まぁいいや …さて 至近距離から顔面へのショットガン 普通の人間なら死んでるけど…あんたはどうかな?」” 窓に張り付くネウロにゾクってなってそいで笑える。 ヤコは…感情関係に秀でてる?人の心に触れてくるとか。 第58話の題名見るまでX=染色体という考えが全くなかった。 ネウロの手くっつけるシーンがすごい好きぃぃ。手の大きさの差がもうねやばい。 眼鏡ネウロ良いね。 “『それは…人間なら誰でもする事ではないだろうか 誰だって…他人を見て自分と比べて… 相対的な自分の能力や立ち位置や考え方… つまり自分の正体を確認するのだ そして 一番身近な他人は…家族 由香さんに父親の愛情の証を手渡す時に自分の家族も忘れ去ったXは …何を思っていたのだろう 私は…恐怖の対象でしかなかった凶悪犯罪者怪盗“X”と… もう少し話がしたくなった”

Posted by ブクログ

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