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うる星やつら(新装版)(1) サンデーC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2006/11/18 |
| JAN | 9784091207166 |
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うる星やつら(新装版)(1)
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商品レビュー
4.5
19件のお客様レビュー
アニメでチラッとしか観たことのなかった『うる星やつら』の原作を読んでみた。 ザッと説明すると、いろんな不運を呼び込む高校生の諸星あたるが、人外の生き物と出会いながらはちゃめちゃするギャグ漫画。 いきなり1話目に昭和世代みんなのアイドルとなったラムちゃん登場。だが、思っていたより...
アニメでチラッとしか観たことのなかった『うる星やつら』の原作を読んでみた。 ザッと説明すると、いろんな不運を呼び込む高校生の諸星あたるが、人外の生き物と出会いながらはちゃめちゃするギャグ漫画。 いきなり1話目に昭和世代みんなのアイドルとなったラムちゃん登場。だが、思っていたより可愛くない。しかも、主人公の諸星あたるも不運?というだけで普通の高校生。 1話目で、ラムちゃんが諸星あたるのことを「ダーリン」と呼ぶようになった理由が描かれる。実は最初からあたるのことが好きだったわけではなかったことにビックリ。勝手にラムちゃんが一目惚れでもしたんだろうと思いこんでいた(笑) SFと呼んでも差し支えないほど、一話ごとのエピソードはとんでもない展開をみせる。予測不能だし、ツッコミどころ満載。鬼、妖怪、お化けなどなどなんでもあり。そこが魅力。 一巻では、ラムちゃんがメインヒロインになっていく様子が見てとれる。描写に関しても、作者の高橋留美子先生は中身は男子なんじゃなかろうかと疑うほど、男子ウケするものがわかっているように感じてしょうがない。
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諸星あたるがもっと女好きのろくでなしなのだと思っていたのだが、ラムにすぐ乗り換えるのでなくしのぶと恋愛していたんだなぁと思った。本のタイトルに違わず話の舞台である友引町は本当にうるせぇ奴らばっかだった。
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高橋留美子さん、仏でグランプリ! マンガの発展に大きく貢献したことからアングレーム国際漫画祭で功労賞グランプリに!
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