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ツインクル Mag comics
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ツインクル Mag comics

冬野さほ(著者)

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ツインクル Mag comics

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 マガジンハウス
発売年月日 1997/04/22
JAN 9784838708970

ツインクル

¥550

商品レビュー

4.3

32件のお客様レビュー

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みんなの感想まとめ
  • お洒落な女の子たち
  • ピアノの物語
  • 多様な視点
  • 夢の中の旅
  • 深い感動と悲しみ
  • かわいさと恐怖
  • 冬野さほの作品集
  • ストイックな表現
  • 江口寿史の影響
  • 心に残る思い出

多様な視点で描かれる物語は、読後に世界を輝かせる力を持っています。特にピアノを題材にしたエピソードは、悲しみを伴いながらも深い感動を呼び起こします。子ども時代の視点を巧みに取り入れ、かわいらしさだけでなく、時には恐怖や混沌も表現され、まるで夢の中を旅しているかのような感覚を読者に与えます。作品集には、著者の傑作とも言える『CLOUDY WEDNESDAY』が収められており、かわいい絵柄の裏に潜むストイックな表現が印象的です。視点に対する意識の高さは、他の作家には見られない独自の魅力を放っています。全体を通して、心に残る感情や思い出を呼び起こす作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2024/07/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ツインクル 読みおわってからはじめて知ったのですが、冬野さんは松本大洋氏の奥さんだそうです。 マンガというよりは、グラフィックデザインに少しだけ動きがあるものという感じです。宣伝帯に”クールでキュート!”とありますが、まさにその通りの印象。 色もきれいなのでポップアートとして、巻末の”ルービックとキューブ”のシリーズはポスターにしたら良いかも? 幼児のとりとめのなさや擬音だらけで、何が何だかわかりませんが、こどもの表情を線画でこれだけ表現できるというのはとても絵がうまいのかな?と思います。 アバンギャルドな感覚が楽しみたい人にはお勧めですが、物語は全くありませんので、あしからず。 竹蔵

Posted by ブクログ

2019/09/04

冬野さほさんの作品『ツインクル (1997)』を読了。 ”きのうの夜何がおこったの?”がお気に入り。

Posted by ブクログ

2012/08/17

昔に読んだ時よりも今読んだ方がこの人の世界観ってのがわかるなぁ、と感じながら読んでいた。その見方か、という部分が多々ある。忘れてしまったものを思い出す。(10/5/26)

Posted by ブクログ

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