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リバーズ・エッジ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 1994/05/25 |
| JAN | 9784796608251 |
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リバーズ・エッジ
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商品レビュー
4.4
17件のお客様レビュー
あの時代、あの土地を生きた少年少女たちの焦燥感や閉塞感や虚無感が、あの頃の匂いと一緒に丸ごと真空保存されているかのような。 みんな、今どこでなにをしているのだろう。
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人には言えない不安や嫉妬やプライドを持って、1人ひとり、もがいて生きていると感じた。ラスト若草と山田が夜に橋を散歩するシーンが好き。夜の静かな空気をを想像できる。若草が山田を大切に思っていたのが伝わった。
Posted by 
事前情報が入っていたのでストーリーについてはそれほど驚きはなかった。時代の雰囲気てんこ盛り。死体とSEXのカットバックもお約束。工場という風景をこう見せたのって(一部のマンガ家以外では)あまりいなかったのでは? 山田君と吉川こずえの半開きの眼がコワイ(諦念?)。
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