1,800円以上の注文で送料無料
ここはグリーン・ウッド(5) 花とゆめC
  • 中古
  • コミック
  • 白泉社
  • 1102-05-01

ここはグリーン・ウッド(5) 花とゆめC

那州雪絵(著者)

追加する に追加する

ここはグリーン・ウッド(5) 花とゆめC

定価 ¥419

220円 定価より199円(47%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 1989/02/01
JAN 9784592114284

ここはグリーン・ウッド(5)

¥220

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 成長する友情
  • 幽霊との交流
  • 恋愛模様の葛藤
  • 日常のリアリティ
  • 雨やどりのエピソード
  • 懐かしさと新発見
  • 学生生活の悩み
  • 平先輩の人間らしさ
  • 由子さんの決意
  • 仲間との絆

物語は、主人公や仲間たちの成長と人間関係を描きながら、幽霊たちとの交流を通じて新たな視点を提供します。第5巻では、特に「雨やどり」と題されたエピソードがクライマックスを迎え、主人公の忍先輩が人間らしさを取り戻していく姿が描かれています。幽霊の話や古沢先輩の恋物語など、多彩なストーリーが展開され、読者はさまざまな感情を味わうことができます。また、キャラクターたちの成長や恋愛模様にも注目が集まり、特に由子さんの免許取得の決意など、彼らの日常にリアリティを与えています。全体を通して、懐かしさと新たな発見が交錯する魅力的な作品となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/08/04

──手塚忍 中学3年の2月 ──それはまだ彼が ──神様を信じていなかった頃の物語(雨やどりP13) 前半戦のクライマックス、「雨やどり」の第5巻。 4巻の番外編で「主人公救済シリーズ」と言っていたのは、主人公の出番ゼロの雨やどりの合間に挟まっていたからだったのか・・・。 こ...

──手塚忍 中学3年の2月 ──それはまだ彼が ──神様を信じていなかった頃の物語(雨やどりP13) 前半戦のクライマックス、「雨やどり」の第5巻。 4巻の番外編で「主人公救済シリーズ」と言っていたのは、主人公の出番ゼロの雨やどりの合間に挟まっていたからだったのか・・・。 このシリーズのおかげでやっと人間らしくなった忍先輩でした。4巻までは謎の生き物だったからな・・・。 ほかに、 避暑地で出会った幽霊なお姉さん4人(やっぱり那洲雪絵に化け物の出てこない漫画は描けないんだ・・・)、すかちゃんの母も登場の「夏のお嬢さんたち」 古沢先輩の恋路「愛と青春の僕たち」 の3本でお送りします。 由子さんがタンデムを断られて、じゃあ免許取ります、というの良かったですね。 瞬の中学時代の恋バナ?も聞けました。 そういえばYouTubeでドラマ版をちらっと見たんですけど、瞬を男にやらせるのは解釈違ったな~。安っぽいのは仕方ないけど、すかちゃんがスカした髪型なのもいいけど、瞬は女の子にやらせてほしかった。男にやらせるならケツの薄さ以外に見分けがつかないレベルに仕上げてきてほしかった。

Posted by ブクログ

2010/10/12

違うのにするか続きを読むか迷いながら引っ張り出したら 表紙が傘さしてる忍で、 そういえば「雨やどり」は5巻やったなあと読み始めた。 4人の幽霊の話と古沢先輩と彼女の話もこの巻だったんだ。 もうすっかり忘れてるw 幽霊の話のラスト、類は友を呼ぶって・・・すかちゃんも言うようにな...

違うのにするか続きを読むか迷いながら引っ張り出したら 表紙が傘さしてる忍で、 そういえば「雨やどり」は5巻やったなあと読み始めた。 4人の幽霊の話と古沢先輩と彼女の話もこの巻だったんだ。 もうすっかり忘れてるw 幽霊の話のラスト、類は友を呼ぶって・・・すかちゃんも言うようになったなあ。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました