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ガラスの仮面(39) 花とゆめC
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ガラスの仮面(39) 花とゆめC

美内すずえ(著者)

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ガラスの仮面(39) 花とゆめC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 1992/10/19
JAN 9784592111290

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ガラスの仮面(39)

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商品レビュー

3.3

4件のお客様レビュー

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2026/08/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「紅天女」レッスン編の終盤。 マヤと亜弓が、月影先生のもとで紅天女の成果発表試演に臨む。 この巻の亜弓が印象的だった。 プライドと焦りから一瞬魔が差すが、自分を取り戻し、 役者としての矜持を貫く。 マヤという規格外の才能を前にしても、 亜弓は努力と知性で食らいついていく。 そして、ついに伝説の舞台の幕が開く。 紅天女という究極の役に、二人の若き女優が挑む。 長い助走を経て、物語が大きな山場に入っていく高揚感がある。

Posted by ブクログ

2017/02/17

吊橋の板を踏み抜いてぶら下がるシーンってひさびさに見れてうれしい!(笑)でもバトルものみたいな展開で、今回も稽古=修行だと思うんだけど、ここに片思いも絡んできて、読んでいて盛り上がる!この巻の終わり方さすが!

Posted by ブクログ

2016/06/30

梅の里での紅天女の稽古も終盤。月影先生による紅天女の再演。しかし、お約束通りまた倒れるし。もう、何かっちゃ倒れまくりだけれど、そもそも月影先生って何の病気なんだっけか。

Posted by ブクログ

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