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火の鳥(朝日ソノラマ)(1) 黎明編
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火の鳥(朝日ソノラマ)(1) 黎明編

手塚治虫(著者)

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火の鳥(朝日ソノラマ)(1) 黎明編

定価 ¥942

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 朝日ソノラマ
発売年月日 2003/04/01
JAN 9784257987413

火の鳥(朝日ソノラマ)(1)

¥605

商品レビュー

4

5件のお客様レビュー

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2015/06/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

これって完結してない版?じゃないはずやのに途中まで感がすごいんやけど…。クマソタケルは登り切った後どうしたん?分からんかったけんWikiみちゃった。

Posted by ブクログ

2008/05/20

僕が初めて読んだ手塚治虫作品は、『火の鳥 異形編』でした。当時小学校低学年だった僕にとっては、『火の鳥』は怖い作品、そして大人の漫画として印象づけられ、その後、そのスケールの大きさに圧倒されながらも読み漁ったものです。 日本人はなぜこんなに漫画が好きなのか、外国人の目には異様...

僕が初めて読んだ手塚治虫作品は、『火の鳥 異形編』でした。当時小学校低学年だった僕にとっては、『火の鳥』は怖い作品、そして大人の漫画として印象づけられ、その後、そのスケールの大きさに圧倒されながらも読み漁ったものです。 日本人はなぜこんなに漫画が好きなのか、外国人の目には異様にうつるらしい。なぜ外国の人はこれまで漫画を読まずにいたのだろうか。答えの一つは、彼らの国に手塚治虫がいなかったからだ。 1989年2月10日、手塚治虫が亡くなった翌日の朝日新聞・天声人語のこの一節を、彼のライフワークであった『火の鳥』を読み返すたびに思い出します。

Posted by ブクログ

2007/01/03

実は火の鳥との出会いは漫画ではなく映画。あまりも怖かったので、家にあったこの漫画は中学生になってやっと開くことができた。とても深い作品。だからジャンル分けできない。

Posted by ブクログ

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