- 中古
- コミック
- 秋田書店
- 1101-05-01
BM~ネクタール~(12) チャンピオンC
定価 ¥429
330円 定価より99円(23%)おトク
獲得ポイント3P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2002/09/19 |
| JAN | 9784253200240 |
- コミック
- 秋田書店
BM~ネクタール~(12)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
BM~ネクタール~(12)
¥330
在庫なし
商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
独特なキャラクター性を持つ生物が引き起こすパニックが、物語の中心に据えられています。日本製のBMは、ゴミを食べて人間の食料となる究極のリサイクル生物として描かれ、グロテスクさを感じさせつつも、登場人物たちの視点を通じてその恐怖が伝わります。物語は三部構成で、主人公たちが小学生から成人に成長する過程で、様々な混乱が繰り広げられます。特に、ライターとヘアスプレーを使った火炎放射器や、感染者を洗い出す際の印象的な台詞が物語に深みを与えています。また、海外製のUSBMによる新たなパニック展開も、緊張感を高める要素となっています。絵柄は独特で、必ずしも美麗ではないものの、物語の面白さを引き立てる役割を果たしています。全体を通して、予測不可能な展開が読者を引き込み、最後まで目が離せない作品となっています。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
日本製BMのキャラクター性(ゴミを食べ人間の食料となる究極のリサイクル生物。金属やガラス以外ならプラスチックやビニールまで食べてどこまでも分裂し続ける人造生命体。人々はBMのグロテスクさに気づかずに食肉を続けている。)が非常に高い。3部構成(第一部:主人公らは小学生。日本製BMが...
日本製BMのキャラクター性(ゴミを食べ人間の食料となる究極のリサイクル生物。金属やガラス以外ならプラスチックやビニールまで食べてどこまでも分裂し続ける人造生命体。人々はBMのグロテスクさに気づかずに食肉を続けている。)が非常に高い。3部構成(第一部:主人公らは小学生。日本製BMが飼育所から逃げ出したことによるパニック。第2部:主人公らは中学生。海外製USBMの試食会が原因で起きるパニック。ミリタリ要素が濃い。第3部:主人公らは成人済み。日本製BMに支配された隔離都市らで繰り広げられるパニック。)、どの章も面白かった。ライターとヘアスプレーを使った即席の火炎放射器、USBMの感染者を洗い出す際にシンゴの父親が発した台詞「1ツずつ順に決着をつけていこう…まずは…我々の体内の地獄からだ」が印象的だった。日本製のBMはシンゴと研究者が開発した道具で淘汰できそうだったが、海外性USBMは実用化されて新たなパニック展開が起きそうなオチが好きだ。
Posted by 
絵は綺麗じゃないけど面白い。 人口肉のグロイ生き物BMが、町中を食い荒らし分裂・増殖し、ついには九州を残した日本列島を食いつくしちゃう。当然人間も食われまくる。 ラストのコマの安っぽさがいろんな意味で楽しい…。
Posted by 
