- 中古
- 店舗受取可
- コミック
- 小学館
- 1104-01-00
あずみ 第一部(16) やえと左近 ビッグC
定価 ¥555
220円 定価より335円(60%)おトク
獲得ポイント2P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:10/27(火)~11/1(日)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
10/27(火)~11/1(日)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1999/12/18 |
| JAN | 9784091850560 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
10/27(火)~11/1(日)
- コミック
- 小学館
あずみ 第一部(16)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
あずみ 第一部(16)
¥220
在庫あり
商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
物語は、精鋭の刺客として育てられた少女あずみが、仲間の悲劇を経て、復讐の旅に出る姿を描いています。彼女の怒りは、敵を次々と打ち倒す力となりますが、それが幕府の逆鱗に触れ、彼女自身の命が狙われることに繋がります。作品は14年の連載を経て、幕末へと舞台を移す展開に驚かされます。登場人物たちの善悪の描写が巧妙で、特にあずみの成長と彼女を取り巻く人々の関係性が深く掘り下げられています。読者は、物語の結末がどのように展開するのか、そして新たな舞台での彼女の運命に心を奪われることでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
連載期間14年にも及んだ小山先生の大作。物語をどう終わらせるのかずっと気がかりだったけれども、第1部を終え、舞台を幕末に代えてしまったのに震えた。個人的には静音・忠音が出てくる雪国編あたりまでが何度も読み返したのでよく覚えている。登場してすぐ自爆した飛猿が、その後こんなに主要人物...
連載期間14年にも及んだ小山先生の大作。物語をどう終わらせるのかずっと気がかりだったけれども、第1部を終え、舞台を幕末に代えてしまったのに震えた。個人的には静音・忠音が出てくる雪国編あたりまでが何度も読み返したのでよく覚えている。登場してすぐ自爆した飛猿が、その後こんなに主要人物になるとは思わなかった。 それにしても、小山先生の描く人物は、悪人と善人の顔の描きかたの違いが凄まじい(意識的にそうしている、と「お~い竜馬!」連載後の武田鉄矢との対談で言っていた)。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
きくを殺された恨みを胸に、たった一人で浪人衆と戦うあずみ。結果的にこの城下町を徳川の陰謀から救うことになったが、きくを失ったあずみは再び一人ぼっちになってしまった。しかし、そこに爺を知る西田という男が突然現れ…。 西田はある人にあずみを庇護してもらうと言いますが、その「ある人」は16巻ではまだ明らかになりません。だいたい想像はつきますけど…(笑)一方、かつて別れた「やえ」が意外な姿で再登場します。あずみはやえと再開できるのか!?
Posted by 