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危険がウォーキング(1) 少年キャプテンC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 1987/06/01 |
| JAN | 9784198375713 |
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危険がウォーキング(1)
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危険がウォーキング(1)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
リュウが休刊になり、代わってプチアップルパイというロリコン系の雑誌創刊、この漫画もそこで連載開始。 プチアップルパイが早々に店仕舞いした後、少年キャプテン創刊に合わせてそのままスライド移籍したそうな。 プチアップルパイ雑誌自体はよく知らないが、ロリコン漫画としてはどうだったんだろ...
リュウが休刊になり、代わってプチアップルパイというロリコン系の雑誌創刊、この漫画もそこで連載開始。 プチアップルパイが早々に店仕舞いした後、少年キャプテン創刊に合わせてそのままスライド移籍したそうな。 プチアップルパイ雑誌自体はよく知らないが、ロリコン漫画としてはどうだったんだろうなあ。 まあカールビンソンとかの方がよほどロリコン漫画っぽくないなにかだったし、細かいことは誰も気にしていなかったんだろうけど。 というか気にするほど部数がなかったからすぐ終わったわけで。 故高橋良明へのリスペクトが強く、今読むと時代を感じずにはいられない。 いや当時からすでにそうだったかも。彼を知らないとわからないだろうなあこのノリも。 この後作者は青年漫画に移り、そちらではどんどん絵が省略化(という言い方が一番いいと思うんだ自分は)されていったしノリも年齢層若干高めになったので、こういう少年漫画チックなノリは本当にこの漫画くらいだった。 でも絵柄的にもノリ的にもやっぱこの頃なんだよなあ自分にとっては。
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大好きだった少年誌連載。何も考えずに笑えます。今の彼の作品は遥か遠くになってしまいました。青年誌という土俵が家族や自分の揺れをテーマにせざるを得ないからとも言えますが。
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