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- 1205-03-14
向こう三軒両隣り くうねるところにすむところ12子どもたちに伝えたい家の本
定価 ¥1,760
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | インデックスコミュニケーションズ/ |
| 発売年月日 | 2005/11/15 |
| JAN | 9784757303461 |
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向こう三軒両隣り
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向こう三軒両隣り
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商品レビュー
4.7
3件のお客様レビュー
一つの住宅は「個」だけれど、周囲の住宅との関係を考えると「個と個」の関係になる。もっと俯瞰してみると「群」なり、それが街や集落である。著者は住宅から「個と個」の関係、「個と群」の関係を深く考えている。 「おたがいのようすや気配がわかるぐらいの閉じ方や開き方がよい。おおらかに閉...
一つの住宅は「個」だけれど、周囲の住宅との関係を考えると「個と個」の関係になる。もっと俯瞰してみると「群」なり、それが街や集落である。著者は住宅から「個と個」の関係、「個と群」の関係を深く考えている。 「おたがいのようすや気配がわかるぐらいの閉じ方や開き方がよい。おおらかに閉じながら、柔らかに閉じる設計が大切です。」この文章は印象に残った。 お年寄りの一人暮らしや共働き家庭が増え、時折問題視される社会でこのような考え方は必要だろうなと思った。
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建築家の先生が書かれてるだけあって、家という個と街という群の関係をわかりやすく教えてくれる。 子供だけでなく大人にも読んでもらいたいそんな絵本。
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建築設計の先生が書かれた絵本です。児童コーナーにおいてあります。色々な著者がシリーズで執筆してます、今回はこの本。 設計の先生らしく生活、環境、子供を考慮した家のあり方を分かりやすく説明しています。 子供の目線でも執筆してると思います。
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