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民衆司法と刑事法学 庭山英雄先生古稀祝賀記念論文集
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商品詳細
| 内容紹介 | 内容:民衆刑事司法と非常勤裁判官制度 湯川二朗著. 陪審制度の復活のために 鯰越溢弘著. アメリカの陪審はどこへ行こうとしているか 四宮啓著. ロシアにおける陪審裁判の復活 上田寛著. ロシアにおける陪審裁判の実状 上野達彦著. 英国の公設弁護人制度 小山雅亀著. 共同被告人の利害相反と刑事弁護 福井厚著. 九〇年代刑事警察の展開と代用監獄問題 大出良知著. 証拠開示命令を発しない措置に対する異議申立ての可否 上田信太郎著. ドイツ刑事訴訟法における「証拠調べ強制権」 田淵浩二著. 事実認定における予断偏見 田中嘉之著. 誤判と証拠物・鑑定について 浅田和茂著. 弘前大学教授夫人殺人事件の研究 福島至=新屋達之著. 「判決には理由を附す」ことは必要か 五十嵐二葉著. 検察官上告の違憲性について 竹澤哲夫著. 刑事確定力論と再審法論との関係 田中輝和著. 「なだれ現象」と証拠構造論 秋山賢三著. 審問手続 宮本弘典著. J・S・ミルの刑事思想の考察に向けて 馬場昭夫著. 「死刑廃止法」における遡及効の法的性格 足立昌勝著. 団藤刑事法学と死刑廃止論について 内田博文著. |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 現代人文社/大学図書 |
| 発売年月日 | 1999/06/20 |
| JAN | 9784906531721 |
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民衆司法と刑事法学
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